【緊急増額】dカードGOLD発行で20,000円!キャンペーン利用で最大34,000円還元

【5月29日~5月31日まで20,000P還元が復活!】

私自身が過去に「ここぞ!」というタイミングで申し込んだ案件(広告)が、「ここぞ!」の時と同じ条件で復活しているようです。

何がなのか?大きくは2点ございます。

  1. クレジットカードを発行するだけで「ライフメディア」から20,000P(20,000円相当)還元!
  2. さらにdカード側のキャンペーンで最大14,000円分還元!

通常は、ポイントサイト経由キャンペーンでも15,000円相当となっているこの案件。おそらく、月末までのワンチャンスだと思います。GW期間に入ったのに、お出かけする予定がない方(この記事を書いている私もそうなのですが(笑))。ボーナスタイム到来です。「ここぞ!」というこの機会に検討してみてはいかがでしょうか?

以下、検討・判断に必要な材料などを書きましたので、興味がある方はぜひ参考にしてくださいね。

『ライフメディア』経由でdカードGOLDを申込

ライフメディアに登録

登録済の方は、そのまま読み下してください。未登録の方は以下のバナーから新規登録できますので、よろしければどうぞ。

ライフメディアへ無料登録

バナー記載のとおり「ライフメディア」は入会キャンペーンを実施中で、以下の条件を満たすと最大500Pプレゼントされます。

  1. 入会月の月末までに1P以上獲得すると、入会翌月上旬に250P付与
  2. 入会月の翌月末までにポイントを現金や他のポイントに交換すると、入会翌々月上旬に250P付与

「5月末の登録で1Pなんてムリ~」と思っていらっしゃる方。ご心配無用です。アンケートに答えれば、すぐに1P貯められます。

トップページ→アンケートモニターをクリックすれば以下のような画面が出ますので、お好きなアンケートをどうぞ。

ライフメディア経由でdカードGOLDに申込

ライフメディア」公式サイトにアクセスすれば、 トップページに当記事冒頭の画像が出てきます(スマホの場合)ので、クリック!そうすると、

このような画面が出ますので、「ポイントGET!」をクリック…の前に。獲得条件を確認しましょう。公式サイトに以下の記載があると思います。(赤字は筆者が装飾)

【キャンペーン応募対象者】
初めて「dカード GOLD」のお申し込みをされる方
【お申込手順】
・dアカウントをお持ちの方:dアカウント入力後、お申し込み
・dアカウントをお持ちでない方:dアカウント発行後、dアカウントを入力してお申し込み
【必ずお読みください】
・ポイントにつていのお問い合わせは、NTTドコモではなく必ずライフメディアにお問い合わせください。
・「DCMXカード」または「dカード」からのグレードアップはポイント付与の対象です。
・以下の場合は、ポイント付与の対象外となります。
-NTTドコモに直接問い合わせが発生した場合
-虚偽・架空のお申し込み
-同一ユーザーの2回目以降のお申し込み
-カード発行に至らない場合
-過去にDCMX GOLDカードを発行されたことがある方
-「DCMX GOLDカード」から「dカード GOLD」への変更

ポイントは、

  • 初回申込のみポイント対象
  • 一般dカード保有者もグレードアップで対象
  • docomo回線を持っているかどうかは不問
  • カード発行後の利用実績は不問

です。

「docomo回線~」について補足しますと、dアカウントは以下の通りdocomo以外のお客様でも他のアカウントで発行できますので、ご安心ください。

dカードGOLD発行後の利用等で最大14,000円還元

20,000円ゲットには「利用」は条件となっていませんが、利用状況によっては最大14,000円分のiDキャッシュバックがあるので、以下の優先度に照らし、必要に応じて積極的に使っていきましょう。

優先度還元額備考
2,000条件なし
1,000ドコモ利用者のみ
8,000翌月末までに20,000円以上利用
3,000リボ払い

特に、「20,000円以上利用で8,000円分のiDキャッシュバック」は積極的に利用していきたいもの。それは、カード利用の還元率が最大40%と、ケタが違うんじゃ?という高レートだからです。4%でも高レートだとは思いますが、コツとしては20,000円分迄をdカードGOLDで決済、その他の決済は普段使いのカードで行うことですね。実際、自分自身はそうしました。このキャンペーンは「エントリー(クリック)」が必要なので、忘れないようにしましょう。

リボ払いは、設定方法によっては手数料を節減することができ、当記事で説明しようと思えばできるのですが、紙面(?)の都合で割愛します。慣れている方向けですね。

dカードGOLD申込に際しての注意事項

年会費がかかります

dカードGOLDは、初年度から10,000円(税抜)がかかるクレジットカードです。「初年度年会費無料」キャンペーンを行うクレジットカードをよく見かけますが、dカードGOLDに関してはそれはなく、きっちり10,800円請求されてしまいます。

ポイントサイト経由申込で実質的な利益は、それでも最大で20,000円+14,000円-10,800円=23,200円と莫大な額になりますが、それは2年目以降保有しない(1年目で解約)、が条件となることに最も留意する必要があるということです。

ドコモの携帯料金やドコモ光の利用金額については10%のポイント還元があるので、ドコモ回線を5回線以上保有して、且つドコモ光を契約している私のようなドコモユーザは2年目以降も保有する価値はあるのですが、ドコモユーザとなる予定がない方にとって、2年目以降も保有する価値があるかというと微妙なところです。

iDキャッシュバックは、キャッシュバックではありません

以下、「iDキャッシュバックの流れ」をご覧ください。

一般的な「キャッシュバック」とは違うということがおわかりでしょうか。

それは、

  • 現金やポイントそのものを保有できるわけではない

ということなのです。キャッシュバックとは名ばかりで、あくまでもiDを利用した決済額について、利用額に応じて実質的な割引がなされるだけなのです。出資ではなく、補助金のような制度と言えばわかりやすいでしょうか(かえってわかりづらい?)

いずれにしても、iDを利用しないと最大14,000円が紙くずとなってしまう制度なので、特に「貯めこんでしまう」癖がある方は注意してくださいね。←実は、自分に言い聞かせてます(笑)

忘れないように、先に使い道を考えておくとよいかもしれませんね。

キャッシュバックまでタイムラグがあります

ザックリ書くと、以下の通りとなります。

還元額還元時期
20,00030日~90日後
2,000入会当日
1,000入会当日
8,000入会月の4ヵ月後
3,000入会月の4ヵ月後

申込のタイミングで多少ずれると思います。あくまでも目安ということで。

ポイントサイト側の20,000Pについては幅があり、目安というのも申し上げられない状況です…が、、私が他サイト経由で申し込んだときは、申し込んでから10日くらいでポイントが還元されて無茶苦茶驚いた記憶があります。

ご参考まで。

『ライフメディア』のメリット・危険性

ライフメディアの危険性

ライフメディア…聞いたことないけど、使っても大丈夫なの?危なくない?とお思いの方もいらっしゃることでしょう。実は、私自身も最初は同じように考え、利用しても問題ないかどうか(倒産してポイントが紙くずになるようなことがないか)調査しました。

ライフメディアでANAマイルを貯めるべきか 危険性・安全性を分析評価した結果

その結果、「ライフメディア」に関しては問題なし!という結論を出し、現在に至ってます。実際、何度も利用しましたが特に問題になったようなことはございません。

ライルメディアのメリット

70~80%の高レートでANAマイルに交換できるのはもちろん、150%という唯一無二の交換レートで家電大手「ノジマ」で使えるポイントに交換できるというメリットがございます。ノジマは店舗・ネット通販両方ありますが、両方とも使えます。

BOSEやApple等定価販売しかしない製品の購入で最大限のメリットを享受できるわけで、そのあたりも含めて以下の記事で徹底解説していて、

【ライフメディア×ノジマ】全電化製品を33.3%割引で買える方法!定価販売のApple・BOSE・Nintendo switch・PS4・中古品さえも

エジプトで紛失したBOSEノイズキャンセリングイヤフォンを、ライフメディアポイントから150%のレートで交換したノジマのポイントで再調達したりもしています。(以下記事のとおり、紆余曲折はありましたが(笑))

【悲報】BOSE QuietComfort 20(QC20)を海外旅行先で紛失後、並行輸入品を購入したつもりが偽物をつかまされた話【泣きっ面に蜂】

そんな、「ノジマグループ」ライフメディアは、登録だけしておいて損はないと断言できます。登録はこちらからどうぞ。

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東証一部上場企業のノジマは、ライフメディアの親会社です)

 

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ありがとうございました。

2 Comments

poya

他ポイントサイト(ハピタス)で、「※家族カードを所有されている方のお申し込みも対象となります。<2017/12/7 17:30追記>」との記載があるので、対象になるかと思われます。
http://hapitas.jp/item/detail/itemid/52832/apn/search
ただ、ライフメディア側に記載がない以上100%とは言い切れません。
(対象外となるケースに含まれず、個人的には対象になるものと認識)

ライフメディアへの問い合わせが最善ですが、GW期間中につきキャンペーン中に回答がない場合もあるので、不安な場合は次回のチャンスを待ったほうが良いかもしれません。
以上、参考になれば幸いです。

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