【2018年11月版】JALマイルとANAマイルの貯め方指南~費用かけずに短期間で大量のマイルを~

短期間で大量のJALマイルとANAマイルを

本記事では、クレジットカード決済や飛行機搭乗に頼らずとも、短期間で大量のJALマイルとANAマイルを費用をかけずに貯める方法を説明しています。

ANAマイラー歴2年、JALマイラー歴1年でこんなにマイルがたまりました!

そして、貯まったマイルでビジネスクラスで世界一周とか色んな所へ行くことができました!
参考

145,000ANAマイル使ってビジネスクラスで世界一周!(完了)不労所得でマイル旅

参考

63,000ANAマイル使ってビジネスクラスで年末年始帰省+東南アジア周遊旅!(完了)不労所得でマイル旅

参考

95,000ANAマイル使ってビジネスクラスでお盆に避暑の東欧巡り!(発券済)不労所得でマイル旅

参考

95,000ANAマイル使ってビジネスクラスでシルバーウィークあたりに地中海巡り!(完了)不労所得でマイル旅

参考

180,000ANAマイル使って2019年のGWに家族で海外旅行!(発券済)不労所得でマイル旅

参考

たった52,500ANAマイルでニュージーランド航空ビジネスクラス特典航空券を予約!(完了)不労所得でマイル旅

一般的なサラリーマンが貯められるようになったのは

プロフィールの通り元々はバックパッカー、と言うかつい今もバックパックを担いで出かけているのですが、これまでは旅行費用を節約するためにLCCや聞いたことも無いような航空会社のエコノミークラスを使っていたのが、いつの間にかビジネスクラスで出かけるようになると周りの人間も訝しがり「何か怪しいことをしているんじゃないの?」なんて言われるようになります。

もちろん全く怪しいことはしていません。海外出張もなければ、月のカード決済額も微々たるもので、普通にマイルを貯められるような富裕層では決してありません。
専業主婦の妻と子の生活を支えるために日々働き続けるただのサラリーマンです。

たった一つのことを知っていたため それは…

ただのサラリーマンと一つだけ違うのは、あるたった一つのことを知っていた、ということ。「マイルを効率的に貯められるポイントサイト、クレジットカードの存在」を。えっ?それは何かって?

これだけではわかりませんね。これらをどのようにすればJALマイルとANAマイルを大量に貯めることができるか、について解説しましょう。ここからが本題です。

JALマイルとANAマイルの貯め方(概要)

一言で申し上げると

  • ポイントサイト『モッピー』で貯めたポイントをJALマイルに交換すること
  • ポイントサイト『モッピー』『ECナビ』で貯めたポイントをクレジットカード「ANA VISA nimoca」「ソラチカカード」経由でANAマイルに交換すること

航空会社マイレージプログラムへの交換制度は他にもあるのですが、交換レートは大抵10万円相当のポイント⇒3~5万マイル程度だったりするので、半分以下に目減りしてしまいます。個人的には、コレでも十分お得とは思うのですが、上に挙げた2つの方法に限っては、

  • JALマイルへの交換レート:10万円⇒50,000マイル+α(αは最大で30,000マイル
  • ANAマイルへの交換レート:10万円⇒70,000マイル~73,600マイル

とレートが高く、特にJALマイルに関しては極めてシンプルな方法で交換できるので初心者にも取っつきやすい方法となってて、今ご説明した内容を図にすると、こんな感じになります。

JALマイルとANAマイルの貯め方(実践)

まずは費用かけず原資を貯められる仕組みを理解しよう

ポイントサイト「モッピー」を覗いてみると、「○○カード 10,000P」「▲▲商品 購入額の3%」などの数字が踊っているのを目にすると思います。これは、例えば「○○カードを発行すれば、10,000Pをモッピーポイントとして還元しますよ」という意味です。なお、モッピーの場合1P=1円なので、10,000円のキャッシュバックと同義になります。

ポイントサイトがキャッシュバック?そんなことして会社が成り立つの?

それが、何と成り立つんです!まずはポイントサイトの仕組みを説明しましょう。
  1. カードが発行されると、広告主のカード会社からポイントサイトに20,000円の広告報酬が支払われる
  2. ポイントサイトからユーザに10,000円分のポイントを還元
  3. ポイントサイトには10,000円が残る

ポイントサイトはいわば広告代理店の役割を担ってます。
広告代理店を使ってユーザへ訴求するのは民放のCMと同様ですが、同じサービス利用・商品購入でもCM経由だと1銭も還元されないのに、ポイントサイト経由だと大なり小なり還元されるので、ポイントサイトを利用しない手はないですね。私も、この仕組みを知った時は驚愕、

今までの機会損失どんだけ~

と叫んでしまいましたよ。

仕組みを理解できたところで、具体的なポイントの貯め方説明に入りますね。

それでは実際に貯めてみよう

広告種類別に大きく以下のように整理されます。

利用する広告還元ポイント目安消費額難易度
クレジットカード発行10,000円~0円~
口座開設1,000円~0円
サービス・商品購入サービス等によるサービス等による
FX取引、保険等面談5,000円~0円~中~高

優先順位が高い順番に並べました。利用広告別に、体験談を含めて説明しましょう。

【クレジットカードを発行】

今後のポイント活動においてポイント獲得のメインとなる広告利用です。私も、概ねコンスタントに月1枚(多ければ2枚)のペースで発行しています。

年会費無料のカードもあれば有料のカードもあり、発行さえすれば還元されるのもあれば、実際にカードを利用しなければ還元されないものもあります。

発行のみ発行+利用
年会費無料
年会費有料

案件にもよりますが還元額はDが最も大きく、C→B→Aの順で少なくなっていきます。カードを発行してもいいかなと思う目安は、私の場合「A又はBで10,000円以上還元されるクレジットカード」となります。

直近で発行したカードですと、以下のような感じですね。

カード還元額条件
ファミマTカード10,000円なし(発行のみ)
エムアイカード10,000円1,000円利用
ライフカード10,000円5,000円利用
NTTグループカード10,000円なし(発行のみ)
セゾンパール・アメリカン・エキスプレスカード13,000円5,000円利用
三井住友カード「エブリプラス」13,000円5,000円利用
dカードGOLD20,000円なし。ただし年会費10,800円
合計86,000円

最後のdカードGOLDは参考まで(区分C)。

こんな感じでポイントがもらえます。ちなみにECナビは10pts=1円換算です。

ちなみにdカードGOLDとセゾンパール・アメリカン・エキスプレスカードはECナビ、その他はモッピー経由で広告を利用しています。モッピー経由で発行したものは別記事(表のリンク先)に詳細を載せていますので、お時間があるときにでもご覧ください。

注意事項としては、

  • クレジットカード発行は月1枚(多くて2枚)の発行に留めること
  • キャンペーン実施のタイミングで上手に申込すること

続けざまにカードを発行すると審査落ちのリスクが高まり、一旦審査に落ちると半年程度新たにクレジットカードを発行出来なくなることが多いからです。月1枚程度の発行であれば概ね問題ないでしょう。

カード会社がポイントサイトを通じてキャンペーンを実施することがよくあるので、そのタイミングに乗れればベストです。こればかりは運次第ということもありますが、当サイトでそのタイミングが来た都度なるべくお知らせするようにしますので、定期的にお越しくださればと思います。

【口座開設】

ポイントサイト経由で銀行口座や証券口座を開設するだけで1,000~最大数千ポイントもらえる場合があるので、口座未開設の銀行等があれば、開設してみてください。画像はモッピー』の広告です。

【サービス利用】

私の場合は、趣味と実益を兼ねて、暇を見つけては下にあるような広告を利用してマッサージ屋さんへ行ってます。画像は『ECナビ』の広告です。

福岡でマッサージ・整体店巡りしている記事を書いていますが、

参考

福岡マッサージ体験談不労所得でマイル旅

いずれも「施術料金<還元額」で、実質無料でマッサージを受けているのですね。そう言えば、2,000円の施術料金で5,000円分の還元を受けたことも

あとは、コーヒーマシンの無料レンタルでなぜか28,000円還元されることもありました。

1杯約20円のコーヒーマシンを無料で借りながら28,000円もらえる!

私の時は32,000円還元されたのですが、あれは本当においしかった…(いろんな意味で)

【商品購入】

ポイントサイト経由でショッピングすると数%程度ポイント還元されるので、ショッピングの都度ポイントサイトのことを思い出して、買おうとしている商品がポイントサイト広告の対象となっているか確認しましょう。チリも積もれば山となりますので。

画像はモッピーの広告で、私自身がよく利用するものです。ポイントサイト経由でホテル予約を行い、還元ポイントをマイルの足しにしていますね。

【FX取引、保険等面談】

これらは大量ポイントが期待できる広告なのですが、これまで説明した広告と違って多少のリスクや時間を要することから、ある程度ポイント活動に慣れてから利用しても良いと思います。以下は、20,000円相当のポイントを獲得したときの実体験記事です。

不動産投資面談するだけで確実にキャッシュバックされる方法!<ポイントサイト経由 不動産投資面談体験記>

2回ほど面談するだけでよく、保険に加入したり不動産投資したりする必要はありません

現在は30,000円~50,000円相当還元と高騰しているようで、これからポイント活動する人がうらやましいです…

【外食モニター】

一言で申し上げると、「外食してアンケートに答えるだけで外食費の数十%がポイント還元される」というものです。

手順は、以下の通りです。

  1. 「ファンくる」に登録
  2. ファンくる内の「リアル(お店に行くモニター)」⇒「グルメ」をクリック
  3. 適当な飲食店を探して応募する
  4. 当選したらアンケート内容を確認
  5. 来店後、アンケートとレシートを提出
  6. ポイント加算

ファンくる』とは、覆面調査やミステリーショッパー等のモニターを募集するポイントサイトです。登録はこちらからどうぞ。

普通に登録すると3,000Rポイント(300円相当)もらえるところ、当サイト限定で5,000Rポイント(500円相当)プレゼントされます。これは『ファンくる』側から当サイトに対して特別条件を提示されているためです。ぜひこの機会に。

ポイント還元率は店によって20%~100%(実質タダ)と様々ですが、私の場合は50%以上を目安に店を選定することにしています。大勢で行くと還元ポイントもかなり貯まりますので、積極的に拾っていきましょう!

【ファンくるモニター】福岡空港内店舗ラリーをレポート! 当選したその裏側とは?

▲『ファンくる』を利用した外食で100%のポイント還元を受けたという体験記です。

 

これらの活動の結果、毎月1万ポイント以上還元されるのは確実となり、それは、たった半年で5万円~10万円以上(3万マイル~7万マイル以上のポイントを貯めることが可能ということです

私自身の例ですが、2018年2月は1ヶ月で10万マイル分のポイント活動をしました。

とある日のポイント活動記録を残してますので、参考にしていただければ。

「ポイ活の日」にちなみ、陸マイラーブロガーによる日常のポイント活動を公開!

日常生活の中でもコツコツ貯まり、場合によっては利益が出ることがおわかりになるかと思います!

大量のJALマイルへ交換しよう

モッピーは、2017年6月から以下のJALマイルキャンペーンを開始し、2018年9月以降は無期限でキャンペーン継続実施することとなっています。

  1. 通常3P=1マイルのJALのマイルへの交換が2P=1マイルで可能
  2. 12,000P交換後、翌旬に数千Pの特別ボーナスを付与

特別ボーナスは月や条件によって変わるのですが、2018年9月以降は4,500Pとなってます

この手のJALマイルキャンペーンを行っているポイントサイトはモッピーだけで唯一無二の存在、他の選択肢はないものと考えていただければと思います。残念ながら、ECナビからJALマイルへは交換できません。

大量のANAマイルへ交換しよう

ここでは、最も交換レートが高い2通りの交換方法を紹介します。

交換方法その1

ANA VISA nimocaカードを利用した交換方法です。このカードを利用するのは、ANAマイルへ70%のレートでポイント交換できる魔法のカードだからです。

ANA公式サイトに以下の記載があります。

マイル換算:ANA VISA nimocaカードをご利用の場合
10nimocaポイント=7マイル

移行手数料:無料

積算対象:ANA VISA nimocaカード会員

具体的には、

  1. ポイントサイト⇒PeXポイント(等価)
  2. PeXポイント⇒nimocaポイント(等価)
  3. nimocaポイント⇒ANAマイル(交換レート70%)

の順で交換手続きを行います。(ポイントサイトから直接nimocaポイントへの交換はできません)

このポイント交換方法は、通称「nimocaルート」と言われています。nimocaルートに関しては別の記事でまとめましたので、是非ご覧ください。↓の記事でnimocaルートのすべてがわかるようになってます。

ANAマイルが大量に貯まる『nimocaルート』とは?貯め方全てを完全解説!

一つだけ難点を挙げると、nimocaポイント⇒ANAマイルへは、九州又は函館にあるポイント交換機でしか交換できないということです。

九州や函館へ行く用事がない方にとって、nimocaルートは絵に描いた餅。あきらめないといけないのでしょうか?否、別の交換方法がありますので、ご説明いたします。

交換方法その2

こちらの方法なら、どこに居てもオンラインでマイルへ交換できるのです!

具体的には、

  1. ポイントサイト⇒PeXポイント(等価)
  2. PeXポイント⇒LINEポイント(90.9%)
  3. LINEポイントメトロポイント(90%)
  4. メトロポイント⇒ANAマイル(90%)

の順で交換手続きを行います。(ポイントサイトから直接メトロポイントへの交換はできません)

nimocaルートよりひと手間かかりますが、ポイント⇒ANAマイルへの交換レートが73.6%と手間がかかる分手に入るマイルが増えますね。

LINEポイント交換キャンペーン実施中!

ポイントサイト『ECナビ』が、LINEポイント交換キャンペーンを実施中です。交換したLINEポイントの15%がECナビポイントとして還元される内容で、これによりポイント→ANAマイルへの交換レートが86.6%にアップ!
キャンペーンの内容や条件など以下の記事で解説していますので、合わせてご覧くださいね。

ソラチカルート復活への第一歩!ECナビのLINEポイント交換キャンペーン開始 いつものように当サイト限定の攻略法を完全解説

(折を見て、このページ自体もキャンペーンの内容に差し替えます)

なお、LINEポイントとメトロポイントの受皿はそれぞれ、

  • LINEポイント:LINEアプリ
  • メトロポイント:ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)

となり、LINEポイントはスマホにLINEアプリを入れれば利用できますが、メトロポイントは、ソラチカカードというクレジットカードを発行する必要があります。

なぜソラチカカード?

それは、ANAマイルへの交換レートが90%と超絶お得なルートを持つ魔法のクレジットカードだからなのです。

現在、ソラチカカードは新規入会キャンペーンで大量のマイル(約2万マイル)が貯まる期間にあります。当サイトの別の記事でキャンペーンについて徹底的に解説しているので、是非ご覧くださいませ。

【2018/12月更新済】ソラチカカード『隠れ』キャンペーンとポイントサイトで大量ANAマイルをゲットできる方法

難点を挙げると、

  • nimocaルートよりも交換に時間がかかる
  • メトロポイントからの交換上限が20,000ポイント(18,000マイル)/月であること

となります。

交換スケジュールは以下の通りで、LINEポイント、メトロポイントそれぞれ1ヶ月程度の交換期間が必要となってしまうのですね。

交換ルート交換予定日
PEX⇒LINEポイント2~3日後
LINEポイント⇒メトロポイント翌月11日にメトロポイント(ただし15日迄に手続要)
メトロポイント⇒ANAマイル翌月5日にANAマイル

その1とその2どっちがおすすめ?

以上、説明した内容に基づき比較した結果を表にまとめました。

交換方法その1その2
必須クレカANAnimocaソラチカ
レート70.0%73.6%
手続き3回4回
交換地域九州函館全国各地
交換上限なし18,000マイル/月
交換期間N+1ヶ月~N+2ヶ月~
一長一短という感じでしょうが、一般的には
  • 九州・道南にお住まいの方は、その1(ANA nimoca)
  • それ以外の方は、その2(ソラチカ)

がおすすめでしょうか。ただし、「それ以外の方」であっても、

  • 九州(福岡大分熊本宮崎)や函館へ行く用事が年1回でもあれば、そのタイミングで一気にANAマイルへ交換

もおすすめ。交換上限はないので、ポイントサイトで貯めたポイントをnimocaポイントに貯めこんでおけば問題ありません。

なお、私自身は福岡で単身赴任していることもあり、赴任期間中はその1(nimocaルート)中心に貯めることにしています。表内各項目で補足記事のリンクをはってますので、ご覧ください。

そのまま現金に交換しても良い

モッピー』『ECナビ』いずれも貯めたポイントを等価で現金に交換できますので、マイルに交換する手続きが面倒だなあと思う方は、現金にして航空券購入の原資にしても全く問題ないと思います。

<モッピーの現金交換メニュー>

<ECナビ(PeX)の現金交換メニュー>

こちらは、PeX経由で現金に交換することになります。

JALマイルとANAマイルを貯める第一歩

それは、ポイントサイト『モッピー』又は『ECナビ』(若しくはその両方)に登録することです。しかし、「ポイントサイト?なんだか怪しい。」と二の足を踏む方もいらっしゃることと思います。実はかく言う私自身もそうでした。怪しくても普通に利用できれば良いのですが、「てるみくらぶ」や「はれのひ」のように突然倒産したらたまりませんから。

そこで、企業分析・経営分析を本職とする私がポイントサイトの運営会社を徹底的に調べ上げ、実際に企業担当者へインタビューした結果、少なくとも『モッピー』又は『ECナビ』は安全だし問題なしと言う結論に至っています。

モッピーの調査結果(他サイトとの比較あり)

ECナビの調査結果

余談ですが、両社ともポイントサイト界隈では唯一(唯二?)の東証一部上場企業であります。上場が故に情報開示が充実していて、我々も状況をモニタリングできるのがメリットで、当サイトからも必要に応じて状況を報告するようにしています。

薄々感じているかと思いますが当サイトはモッピー』『ECナビ』と公式提携していますので、広告利用やポイント還元に際して万が一のことがあった場合のアフターフォローもお任せください。

そして、期間限定で当サイト経由で新規入会登録した場合に限り、入会者に対して特別ボーナス(ポイント)をいただけるオファーをいただいています。よろしければ、以下バナーから登録をお願いします!

JALマイルを貯めるなら、モッピー】(ANAマイルも貯まる)

\登録はこちらから!/モッピー!お金がたまるポイントサイト

当サイト限定特典は以下の通りで、最大1,300プレゼント!

特典付与付与条件
11,000P2019/1/31迄に5,000P以上獲得
2300PポイントウォレットVISAプリペイドに12/31迄に新規申込し、1/31までに1,000円以上チャージ
合計1,300P合計は特典1~2すべて適用の場合

【キャンペーン期間】 2018年11月1日~2018年12月31日

ANAマイルを貯めるなら、ECナビ】

ECナビ』は、2018年11月1日から新規入会登録キャンペーンをはじめました!
また、当サイト限定特典も11月1日からアップ!たった2つの条件をクリアすれば8,500pts(850円相当のポイント)がもらえます!

  1. 12月3日までに当サイトの紹介で初めて会員登録すること
  2. 会員登録の翌月末までに5,000pts(500円相当)以上ポイント交換すること

条件①は以下2つのバナーのうちどちらか一つから登録すれば満たせますので、よろしければどうぞ。

\キャンペーン等で850円ゲット!/

条件②のためには、まずは500円相当のポイントを貯めなければなりません。以下のように無料且つポイント加算時期が早い(下記の例では3日前後)サービスがたくさんあるので、苦労せずに貯めることが出来るでしょう。

肝心の交換については、現金でも他社ポイントでもギフトコードでも、基本的には目減りすることなく交換できます。使い道がなければ、ECナビグループ会社のPeXポイントに交換することをおススメします。PeXポイント自体も他社ポイントやギフトコードへの交換が可能ですし、私がECナビで貯めたポイントは全てPeXへ移行していますね。

それにしても、先月までECナビの新規登録でもらえるポイントはたった50円相当だったのが、期間限定とは言え850円ですよ。今新規登録できる人がとてもうらやましいですね。なお、850円の内訳は

  1. 新規登録キャンペーン500円
  2. 上記にかかる当サイト限定嵩上げ特典350円

で、②はECナビ様から特別にいただいている条件となってます。

ちなみに、

ECナビ』って怪しくない?と思っている方は以下を参考にどうぞ。

ポイントサイト『ECナビ』でANAマイルを貯めるべきか 危険性・安全性を分析評価した結果

分析の結果、当サイトとしては最も安全なポイントサイトと位置付けています。

それでも、なんだかんだ理屈をこねられてキャッシュバックを貰えないのではないか?と不安になる方もいらっしゃるかもしれません。そんな方には以下の記事を。

【業務連絡】ECナビ経由で『ANA VISA nimocaカード』発行したのにポイントが却下された場合の対応など

広告代理店側の手違いでキャッシュバックが却下されそうになったのですが、『ECナビ』の方できちんと対応していただけて無事キャッシュバックを受け取れたという内容です。

JALマイルはモッピーでしか貯まりませんが、ANAマイルはECナビ以外のポイントサイトでも貯まります。『ECナビ』を見てもピンとこないなあと言う場合は、他のサイトも紹介している以下の記事も参考にしてくださいね。

ANAマイルが大量に貯まる『nimocaルート』とは?貯め方全てを完全解説!

【2018年9月1日追記】初心者の方に最もおススメするポイントサイトを紹介

別記事で、ポイントサイトを初めて利用しようとする方におすすめなサイトとして「ハピタス」を紹介しています。

なぜ「ハピタス」が初心者向けなのか?に関しては、

  1. ほぼ確実に「予定明細」に反映される安心感
  2. カスタマーサポートが神対応
  3. web上に利用体験事例が溢れている

など以下の記事で説明しています。心配な方はぜひご一読ください。(ユーザとして最も不安を抱えるリスクが少ないポイントサイト、ということを説明しています)

旅行するだけで小遣いゲット?ほんのひと手間で簡単に稼げる方法とは

ANAマイルに関しては、2018年5月からECナビの優位性(+10%の交換レート)がなくなっていますので、これから始められる方は「ハピタス」が良いかも。

もちろんPeXへのポイントや現金の交換もできますので、ご安心を。

ハピタス」の登録はこちらから。

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

【2018年11月現在】JALマイルが効率的に貯まるキャンペーン実施中

ポイントサイト『モッピー』が独自のキャンペーンを実施しています。

以下の記事でキャンペーン概要から具体的な手順まで詳しく説明していますので、こちらもご覧くださいね。

【2018年9月~無期限】JALマイルが爆発的に貯まる唯一のポイントサイトとは?
サイトマイル交換レート主な対象
モッピーJAL実質80%初心者向け

参考記事

本記事に関するFAQ集を別記事でまとめてあります。

マイルの貯め方使い方FAQ集

国内線の特典航空券に交換する場合、JALとANAどちらで貯めていけばよいのだろう?という疑問にお答えしています。

マイルで国内線を利用する場合、JAL・ANAどちらで貯めればよいかを解説

国際線の特典航空券に交換する時に必要なマイル数(公式サイトのマイルチャート)

JAL国際線特典航空券 マイル早見表

ANA国際線特典航空券 マイル早見表

JALもANAも同じようなマイル数で、大まかには以下のような感じとなります。

目的地エコノミービジネス
東アジア20,00040,000
東南アジア35,00060,000
ハワイ40,00065,000
北米50,00085,000
欧州55,00090,000
オセアニア45,00075,000

しかし、季節によって上下するし、航空会社がマイル減額キャンペーンを実施することもあります。

予約・発券が見えてきたところで、予約予定日の必要マイルを公式サイトのマイルチャートで確認しましょう。

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