【2018年4月版】JALマイルとANAマイルの貯め方指南~費用かけずに短期間で大量のマイルを~

短期間で大量のJALマイルとANAマイルを

本記事では、クレジットカード決済や飛行機搭乗に頼らずとも、短期間で大量のJALマイルとANAマイルを費用をかけずに貯める方法を説明しています。

実際に私自身が実践している方法で、おかげさまで今はいつでも好きな時に好きなところへ行けるようになってます。当サイトタイトル『不労所得でマイル旅』を実現中!なのです。
一部を記事にしていますので、もし興味があれば、のちほどお時間のある時にでも見てやってください。

参考

145,000ANAマイル使ってビジネスクラスで世界一周!(完了)不労所得でマイル旅

参考

63,000ANAマイル使ってビジネスクラスで年末年始帰省+東南アジア周遊旅!(完了)不労所得でマイル旅

参考

95,000ANAマイル使ってビジネスクラスでお盆に避暑の東欧巡り!(発券済)不労所得でマイル旅

参考

95,000ANAマイル使ってビジネスクラスでシルバーウィークあたりに地中海巡り!(発券済)不労所得でマイル旅

これだけ使って今なお40万ANAマイルの残高が!2年弱の実践期間です。

JALマイルはつい最近(2017年秋)から貯め始めたのですが、たった半年で24万マイル以上貯めることができました!

一般的なサラリーマンが貯められるようになったのは

プロフィールの通り元々はバックパッカー、と言うかつい今もバックパックを担いで出かけているのですが、これまでは旅行費用を節約するためにLCCや聞いたことも無いような航空会社のエコノミークラスを使っていたのが、いつの間にかビジネスクラスで出かけるようになると周りの人間も訝しがり「何か怪しいことをしているんじゃないの?」なんて言われるようになります。

もちろん全く怪しいことはしていません。海外出張もなければ、月のカード決済額も微々たるもので、普通にマイルを貯められるような富裕層では決してありません。
専業主婦の妻と子の生活を支えるために日々働き続けるただのサラリーマンです。

たった一つのことを知っていたため それは…

ただのサラリーマンと一つだけ違うのは、あるたった一つのことを知っていた、ということ。「マイルを効率的に貯められるポイントサイト、クレジットカードの存在」を。えっ?それは何かって?

これだけではわかりませんね。これらをどのようにすればJALマイルとANAマイルを大量に貯めることができるか、について解説しましょう。ここからが本題です。

JALマイルとANAマイルの貯め方(概要)

一言で申し上げると

  • ポイントサイト『モッピー』で貯めたポイントをJALマイルに交換すること
  • ポイントサイト『モッピー』『ECナビ』で貯めたポイントをクレジットカード「ANA VISA nimoca」経由でANAマイルに交換すること

航空会社マイレージプログラムへの交換制度は他にもあるのですが、交換レートは大抵10万円相当のポイント⇒3~5万マイル程度だったりするので、半分以下に目減りしてしまいます。個人的には、コレでも十分お得とは思うのですが、上に挙げた2つの方法に限っては、

  • JALマイルへの交換レート:10万円⇒50,000マイル+α(時期により変動)
  • ANAマイルへの交換レート:10万円⇒70,000マイル

とレートが高く、特にJALマイルに関しては極めてシンプルな方法で交換できるので初心者にも取っつきやすい方法となってて、今ご説明した内容を図にすると、こんな感じになります。

こんばんは!検索で来たんですけど、聞いていいですか?そもそも、ポイントサイトでどうやって10万円を貯めればいいの?

歓迎光臨!そうですね、最初から説明しなければなりませんね。このまま記事を書き進めるので、不明な点とかあったら今のような感じで聴いてくださいね。

JALマイルとANAマイルの貯め方(実践)

まずは費用かけず原資を貯められる仕組みを理解しよう

ポイントサイト「モッピー」を覗いてみると、「○○カード 10,000P」「▲▲商品 購入額の3%」などの数字が踊っているのを目にすると思います。これは、例えば「○○カードを発行すれば、10,000Pをモッピーポイントとして還元しますよ」という意味です。なお、モッピーの場合1P=1円なので、10,000円のキャッシュバックと同義になります。

ポイントサイトがキャッシュバック?そんなことして会社が成り立つの?

ポイントサイトの仕組みを説明しましょう。

  1. カードが発行されると、広告主のカード会社からポイントサイトに20,000円の広告報酬が支払われる
  2. ポイントサイトからユーザに10,000円分のポイントを還元
  3. ポイントサイトには10,000円が残る

ポイントサイトはいわば広告代理店の役割を担ってます。
広告代理店を使ってユーザへ訴求するのは民放のCMと同様ですが、同じサービス利用・商品購入でもCM経由だと1銭も還元されないのに、ポイントサイト経由だと大なり小なり還元されるので、ポイントサイトを利用しない手はないですね。私も、この仕組みを知った時は驚愕、今までの機会損失どんだけ~と叫びそうになったですよ。

仕組みを理解できたところで、具体的なポイントの貯め方説明に入りますね。。

それでは実際に貯めてみよう

広告種類別に大きく以下のように整理されます。

利用する広告還元ポイント目安消費額難易度
クレジットカード発行10,000円~0円~
口座開設1,000円~0円
サービス・商品購入サービス等によるサービス等による
FX取引、保険等面談5,000円~0円~中~高

優先順位が高い順番に並べました。利用広告別に、体験談を含めて説明しましょう。

【クレジットカードを発行】

今後のポイント活動においてポイント獲得のメインとなる広告利用です。私も、概ねコンスタントに月1枚(多ければ2枚)のペースで発行しています。

年会費無料のカードもあれば有料のカードもあり、発行さえすれば還元されるのもあれば、実際にカードを利用しなければ還元されないものもあります。

発行のみ発行+利用
年会費無料
年会費有料

案件にもよりますが還元額はDが最も大きく、C→B→Aの順で少なくなっていきます。カードを発行してもいいかなと思う目安は、私の場合「A又はBで10,000円以上還元されるクレジットカード」となります。

直近で発行したカードですと、以下のような感じですね。

カード還元額条件
ファミマTカード10,000円なし(発行のみ)
エムアイカード10,000円1,000円利用
ライフカード10,000円5,000円利用
NTTグループカード10,000円なし(発行のみ)
dカードGOLD20,000円なし。ただし年会費10,800円

最後のdカードGOLDは参考まで(区分C)。

こんな感じでポイントがもらえます。ちなみにECナビは10pts=1円換算です。

ちなみにdカードGOLDはECナビ、その他はモッピー経由で広告を利用しています。モッピー経由で発行したものは別記事(表のリンク先)に詳細を載せていますので、お時間があるときにでもご覧ください。

注意事項としては、

  • クレジットカード発行は月1枚(多くて2枚)の発行に留めること
  • キャンペーン実施のタイミングで上手に申込すること

続けざまにカードを発行すると審査落ちのリスクが高まり、一旦審査に落ちると半年程度新たにクレジットカードを発行出来なくなることが多いからです。月1枚程度の発行であれば概ね問題ないでしょう。

カード会社がポイントサイトを通じてキャンペーンを実施することがよくあるので、そのタイミングに乗れればベストです。こればかりは運次第ということもありますが、当サイトでそのタイミングが来た都度なるべくお知らせするようにしますので、定期的にお越しくださればと思います。

【口座開設】

ポイントサイト経由で銀行口座や証券口座を開設するだけで1,000~最大数千ポイントもらえる場合があるので、口座未開設の銀行等があれば、開設してみてください。画像はモッピー』の広告です。

【サービス利用】

私の場合は、趣味と実益を兼ねて、暇を見つけては下にあるような広告を利用してマッサージ屋さんへ行ってます。画像は『ECナビ』の広告です。

福岡でマッサージ・整体店巡りしている記事を書いていますが、

参考

福岡マッサージ体験談不労所得でマイル旅

いずれも「施術料金<還元額」で、実質無料でマッサージを受けているのですね。そう言えば、2,000円の施術料金で5,000円分の還元を受けたことも

あとは、コーヒーマシンの無料レンタルでなぜか28,000円還元されることもありました。

【期間限定:追記アリ】1杯約20円のコーヒーマシンを無料で借りながら28,000円もらえる!

私の時は32,000円還元されたのですが、あれは本当においしかった…(いろんな意味で)

【商品購入】

ポイントサイト経由でショッピングすると数%程度ポイント還元されるので、ショッピングの都度ポイントサイトのことを思い出して、買おうとしている商品がポイントサイト広告の対象となっているか確認しましょう。チリも積もれば山となりますので。

画像はモッピーの広告で、私自身がよく利用するものです。ポイントサイト経由でホテル予約を行い、還元ポイントをマイルの足しにしていますね。

【FX取引、保険等面談】

これらは大量ポイントが期待できる広告なのですが、これまで説明した広告と違って多少のリスクや時間を要することから、ある程度ポイント活動に慣れてから利用しても良いと思います。以下は、私自身の実体験記事です。

不動産投資面談で30,000円獲得する方法指南!<ポイントサイト経由 不動産投資面談体験記>

これらの活動の結果、毎月1万ポイント以上還元されるのは確実となり、それは、たった半年で5万円~10万円以上(3万マイル~7万マイル以上のポイントを貯めることが可能ということです

私自身の例ですが、2018年2月は1ヶ月で10万マイル分のポイント活動をしました。ちょっと頑張ればこれだけできるんだ!ということで記事にしていますので、よろしければ参考にしてくださいね。

非公開: 【2018年2月】ポイント活動の取組状況 10万マイル分活動
へ~!そんなに貯まるの?カード決済でマイルを貯めているけど、半年で50万円使ったのに還元されたのたった5,000マイルだよ。10倍も違う!ところで、JALマイルにへおトクに交換できるのはモッピーだけなの?ECナビは?

くれぐれもクレジットカードを乱発行しないようにしてくださいね。っていうか、我が家より決済額多くてうらやましい…お尋ねの内容は長くなるので以下で説明しますね。

大量のJALマイルへ交換しよう

モッピーは、2017年6月から以下のJALマイルキャンペーンを実施中です。(2018年5月まで継続実施が決定!)

  1. 通常3P=1マイルのJALのマイルへの交換が2P=1マイルで可能
  2. 12,000P交換後、翌旬に数千Pの特別ボーナスを付与

特別ボーナスは月や条件によって変わるのですが、概ね4~5,000P程度(2018年4~5月は。4,500P)。

この手のJALマイルキャンペーンを行っているポイントサイトはモッピーだけで唯一無二の存在、他の選択肢はないものと考えていただければと思います。残念ながら、ECナビからJALマイルへは交換できません。

モッピーはJALマイルへは直接交換できるのに、なぜANAマイルへ直接交換できないの?

モッピーもECナビも、残念なことにANAと提携していないのです。ANAと提携しているポイントサイトがないことはないのですが、交換レートが低くてメリットがないからここでは紹介していないんです。
ふ~んそうなの。ANAマイルへ交換するのに、わざわざPeXとANA VISA nimocaカードを経由するメリットは何?

このルートが一番交換レートが良いからなんです。では…

大量のANAマイルへ交換しよう

ANAマイルへ70%の交換レートで交換できるのは、ANA VISA nimocaカード会員だけなのですね。ANA公式サイトに以下の記載があります。

マイル換算:ANA VISA nimocaカードをご利用の場合
10nimocaポイント=7マイル

移行手数料:無料

積算対象:ANA VISA nimocaカード会員

一方、ECナビやモッピーから直接nimocaポイントへの交換はできません。そこで、nimocaポイントへの交換ができ、且つECナビとモッピーからの交換ができる中継地点PeXが必要。

ポイントサイト⇒PeX⇒nimoca⇒ANAマイルのルートは、おトクにマイル交換するためにはショートカットできないのです。

このルートは、通称?「nimocaルート」と言われています。nimocaルートに関しては別の記事でまとめましたので、是非ご覧ください。↓の記事ですべてがわかるようになってます。

【nimocaルート】半年にわたる調査が完了したので、まとめ記事を作ってみた【集大成】

あ。そうだ。一つ重要なことをお伝えするのを忘れてました。nimoca⇒ANAマイルへは、九州又は函館にあるポイント交換機でしか交換できないということです。
え……わたし東京に住んでるから無理…

遠方の方はモッピー中心のポイント活動をすれば良いと思いますが、それでもECナビと2段構えが良いと思っている理由があるのです。それはですね。
  1. ECナビとPeXは同じグループ会社
  2. PeXポイントはJALマイルやANAマイルへ直接交換可能
  3. 同じ広告を利用してもECナビの方が著しく還元額が高い場合がある

1,2に関しては過去記事で説明していますが、ECナビとPeXは、ECナビで貯めたポイントをPeX経由でto me cardに交換したら10%のボーナスポイントを付与するというキャンペーンを3/31迄実施中です。

非公開: 【ECナビ】ANAマイルへの交換レート実質99%キャンペーンが3月末まで延長決定!!

となると、4月以降、ECナビとPeXがコラボして「ECナビで貯めたポイントをPeX経由でJALマイルかANAマイルに交換したら○%のボーナスポイントを付与」というキャンペーンを実施する可能性があるということなのです!

これは他のポイントサイトでは無理なキャンペーン(ECナビを差し置いてPeXとコラボすることが想定されないため)。数あるポイントサイトの中でもECナビ中心におすすめしているのは、それが理由なのです。

キャンペーンやるかどうかなんてわからないじゃない?

おっしゃる通り、現時点では「タラレバ」にしかすぎません。しかし、ECナビは最近攻めの姿勢に入っているようで、個別広告案件の還元ポイントが高いのですよね。それにモッピー×JALマイルキャンペーンも期間限定なので、いざと言う時のために両にらみでポイント活動することを当サイトではおススメしているのです。
なるほど…、複数のルートを確保しておいた方が良いかもね。

九州は楽しいですよ。グルメも世界遺産も何でもありますから、ぜひ観光がてらポイント交換にいらしてくださいね。

⇒2018年4月からECナビは「ECナビで貯めたポイントをPeX経由でnimocaに交換したら10%のボーナスポイントを付与」キャンペーンを開始しました!(これで交換レートは77%に。詳細は後述)

JALマイルとANAマイルを貯める第一歩

それは、ポイントサイト『モッピー』又は『ECナビ』(若しくはその両方)に登録することです。しかし、「ポイントサイト?なんだか怪しい。」と二の足を踏む方もいらっしゃることと思います。実はかく言う私自身もそうでした。怪しくても普通に利用できれば良いのですが、「てるみくらぶ」や「はれのひ」のように突然倒産したらたまりませんから。

そこで、企業分析・経営分析を本職とする私がポイントサイトの運営会社を徹底的に調べ上げ、実際に企業担当者へインタビューした結果、少なくとも『モッピー』又は『ECナビ』は安全だし問題なしと言う結論に至っています。

モッピーの調査結果(他サイトとの比較あり)

ECナビの調査結果

余談ですが、両社ともポイントサイト界隈では唯一(唯二?)の東証一部上場企業であります。上場が故に情報開示が充実していて、我々も状況をモニタリングできるのがメリットで、当サイトからも必要に応じて状況を報告するようにしています。

薄々感じているかと思いますが当サイトはモッピー』『ECナビ』と公式提携していますので、広告利用やポイント還元に際して万が一のことがあった場合のアフターフォローもお任せください。

そして、期間限定で当サイト経由で新規入会登録した場合に限り、入会者に対して特別ボーナス(ポイント)をいただけるオファーをいただいています。よろしければ、以下バナーから登録をお願いします!

JALマイルを貯めるなら、モッピー】(ANAマイルも貯まる)

モッピー!お金がたまるポイントサイト

当サイト限定特典は以下の通りで、最大2,300プレゼント!

特典付与付与条件
11,000P5/31迄に獲得したpointを交換申請
21,000P5/31迄に5,000P以上獲得
3300PポイントウォレットVISAプリペイドを4/3迄に新規申込み、5/31迄に1,000円以上チャージ
合計2,300P合計は特典1~3すべて適用の場合

【キャンペーン期間】 2018年4月1日(日)~2018年4月30日(月)

【特典付与時期】 2018年6月15日(金)まで

 

ANAマイルを貯めるなら、ECナビ】

当サイト限定特典は以下の通りで、300円(3,000pts)プレゼント!(ECナビは、10pts=1円のレート)

入会ポイント500ptsに加え、1ヶ月以内にポイント交換を行った場合は2,500pts(計最大3,000pts)がプレゼント。

JALマイルはモッピーでしか貯まりませんが、ANAマイルはECナビ以外のポイントサイトでも貯まります。『ECナビ』を見てもピンとこないなあと言う場合は、他のサイトも紹介している以下の記事も参考にしてくださいね。

【nimocaルート】半年にわたる調査が完了したので、まとめ記事を作ってみた【集大成】

【2018年4月現在】爆発的にANAマイルとJALマイルが貯まる期間限定キャンペーン実施中

ポイントサイト『モッピー』又は『ECナビ』がそれぞれ独自のキャンペーンを実施しています。

それぞれのキャンペーン概要から具体的な手順まで詳しく説明していますので、こちらもご覧くださいね。

【2018年5月まで】JALマイルが爆発的に貯まる唯一のポイントサイトとは?
ECナビ⇒nimoca大還元キャンペーン始まる!期間限定でANAマイルへの交換レートが77%に
サイトマイル交換レート主な対象
モッピーJAL実質80%初心者向け
ECナビANA77%初~中級者

両方でそれぞれのマイルを貯められるようにしておくのがベストですが、時間と手間を省きたい場合は…。

初心者は、スキームが単純でわかりやすい『モッピー』でJALマイルを。ANAマイルを貯めたい場合は、広告案件の還元ポイントが高めに出る『ECナビ』に絞ってポイント・マイルを貯めることがおすすめと言えましょう。

 

参考記事

本記事に関するFAQ集を別記事でまとめてあります。

マイルの貯め方使い方FAQ集

国内線の特典航空券に交換する場合、JALとANAどちらで貯めていけばよいのだろう?という疑問にお答えしています。

マイルで国内線を利用する場合、JAL・ANAどちらで貯めればよいかを解説

国際線の特典航空券に交換する時に必要なマイル数(公式サイトのマイルチャート)

JAL国際線特典航空券 マイル早見表

ANA国際線特典航空券 マイル早見表

JALもANAも同じようなマイル数で、大まかには以下のような感じとなります。

目的地エコノミービジネス
東アジア20,00040,000
東南アジア35,00060,000
ハワイ40,00065,000
北米50,00085,000
欧州55,00090,000
オセアニア45,00075,000

しかし、季節によって上下するし、航空会社がマイル減額キャンペーンを実施することもあります。

予約・発券が見えてきたところで、予約予定日の必要マイルを公式サイトのマイルチャートで確認しましょう。

そう言えば、「ソラチカルートだと90%の交換レートでANAマイルへ交換できる」という記事がいっぱいあるんだけど、ANAマイルはこれじゃあダメなの?

残念ながら、「ソラチカルート」は、2018年3月31日をもって封鎖されました。

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